ケーブルクロスオーバーの両側にハンドルを取り付ける。 ケーブルアタッチメントを最下位置までセットする。
両方のハンドルを握り、マシンの中央に体を合わせる。腕は自然にぶら下げる。
肩甲骨を耳の方へ引き上げ、内側に寄せる。肩甲骨を下げて開始位置に戻す。
Guide d'Exercice ケーブル30度シュラッグ - Entraînement 僧帽筋 | MuscleWiki